動画教材「これでわかる比と図形」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。

中学受験をめざす6年生を対象にして比と相似形の問題を集中して学習する映像教材です。

基礎編と応用編にわかれ、それぞれ10題の緑板問題とまとめのテストを収録しています。
基礎編では基本となる三角形の相似のパターンである基本形1、基本形2を確認した上でそれをいかに問題の中で利用していくのかを考えます。
応用編ではやや難しい問題や近年の入試問題の中から、基本形1、2の見極めが難しい問題の解き方や補助線の引き方などを学習します。

まとめのテストは100点満点で、2回分の解答用紙がついています。
合格は80点ですから、基礎編、応用編ともそのポイントが理解できているかを確認して、80点がとれなければ再び復習して、理解をより一層深くしてほしいと思います。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 80ぺージ

    (2)映像教材2巻(収録時間 (基礎編)56分 (応用編)60分  合計116分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像教材を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。


動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

【テキストサンプル】こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますが、基礎からしっかり学べるようにできています。

【費用】ダウンロード版 セット 4320円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】
下のボタンを一度押していただくと、cheku outに変わります。
もう一度押していただくと、paypalのサイトにつながります。
paypalもしくはクレジットカードでのお支払いができます。

お問い合わせはこちらからフォームに入力の上、送信してください。

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動画教材「これでわかる比と速さ」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。

中学受験をめざす6年生を対象にして速さの問題を比を使って解く方法を学習する映像教材です。

基礎編と応用編にわかれ、それぞれ10題の緑板問題とまとめのテストを収録しています。
基礎編では同じ時間動くところ、同じ距離を動くところに注目して問題を解く方法を詳しく解説するとともに入試でよく出題される標準的な問題を取り上げています。応用編ではやや難しい問題をグラフを使ったり、図を使って簡単に解く方法を詳しく説明しています。

速さの問題は、旅人算、通過算、流水算、時計算、点の移動などがありますが、その中で特にグラフを上手に使って問題の内容をしっかり視覚化することと、比を使いこなしてなるべく簡単に解く方法に特化しました。

まとめのテストは100点満点で、2回分の解答用紙がついています。
合格は80点ですから、基礎編、応用編ともそのポイントが理解できているかを確認して、80点がとれなければ再び復習して、理解をより一層深くしてほしいと思います。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 72ぺージ

    (2)映像教材2巻(収録時間 (基礎編)49分 (応用編)56分  合計105分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像教材を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。


動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

【テキストサンプル】こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますが、基礎からしっかり学べるようにできています。

【費用】 ダウンロード版 セット4320円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】
下のボタンを一度押していただくと、cheku outに変わります。
もう一度押していただくと、paypalのサイトにつながります。
paypalもしくはクレジットカードでのお支払いができます。

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動画教材「これでわかる場合の数」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。

中学受験をめざす6年生を対象にして場合の数を集中して学習する映像教材です。

基礎編と応用編にわかれ、それぞれ10題の緑板問題とまとめのテストを収録しています。
基礎編では順列と組み合わせの区別、求め方、標準的な問題の解法を詳しく解説し、応用編では近年入学試験で頻出している場合分けの問題を取り上げています。

場合の数は、他の文章題と違い、問題の条件に答えをあてはめて検算することができません。したがって、どうしても子どもたちが不得意にしがちな範囲ですが、この映像教材では計算で出す問題と分類し数えだす問題とに分けて、考え方やミスのない分類の方法を説明しています。

まとめのテストは100点満点で、2回分の解答用紙がついています。
合格は80点ですから、基礎編、応用編ともそのポイントが理解できているかを確認して、80点がとれなければ再び復習して、理解をより一層深くしてほしいと思います。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 65ぺージ

    (2)映像教材2巻(収録時間 (基礎編)48分 (応用編)1時間10分  合計118分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。


動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

【テキストサンプル】こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますが、基礎からしっかり学べるようにできています。

【費用】ダウンロード版 セット4320円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】

下のボタンを一度押していただくと、cheku outに変わります。
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paypalもしくはクレジットカードでのお支払いができます。

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動画教材「これでわかる数の問題」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。

中学受験をめざす6年生を対象にして数の性質と規則性を集中して学習する映像教材です。

基礎編と応用編にわかれ、それぞれ10題の緑板問題とまとめのテストを収録しています。
基礎編では基本となるパターン問題や頻出する基本問題を解説しています。
応用編では近年の入試問題の中から注目すべき応用問題を、着眼点を含めてどう考えていくか、その考え方のプロセスを詳しく説明しています。

まとめのテストは100点満点で、2回分の解答用紙がついています。
合格は80点ですから、基礎編、応用編ともそのポイントが理解できているかを確認して、80点がとれなければ再び復習して、理解をより一層深くしてほしいと思います。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 73ぺージ

    (2)動画教材2本(収録時間 (基礎編)60分 (応用編)78分  合計138分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。


動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

【テキストサンプル】こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますが、基礎からしっかり学べるようにできています。

【費用】ダウンロード版 セット 4320円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】

下のボタンを一度押していただくと、cheku outに変わります。
もう一度押していただくと、paypalのサイトにつながります。
paypalもしくはクレジットカードでのお支払いができます。

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動画教材「これでわかる力のつりあい」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。


中学受験をめざす6年生を対象にした、力のつりあいを集中して学習する映像教材です。

テーマは6つ。

(1)ばね・てこ
(2)滑車/輪軸・浮力
(3)ふりこ・斜面の運動

最近の入試問題を分析した上で、特に頻出しているテーマと理解しにくいテーマを選びました。

    (1)ばねは自然長、のびの違いから始まって、ばねの直列つなぎ、並列つなぎ、ばねの重さのかかり方などを詳しく解説した後、最近よく出題されている典型的な入試問題を選んで解説しています。
    てこは、回転力の一致と上下の重さのつりあいの一致をテーマにしています。回転力をつりあわせることは、滑車、輪軸を含め、力のつりあいでは大変大事なテーマですので、詳しく解説しました。
    (2)滑車/輪軸は、特に組み合わせとおもりの移動距離について解説しています。何gのおもりを何cm引っ張ればいいかというのは、仕事量を考えれば簡単に解ける問題ですが、案外不得意にしている生徒が多いので、詳しく解説しています。
    浮力の基本はひとつだけ。「おしのけた液体の重さだけ軽くなる」という点です。そこに着目すれば、浮力の問題はそれほど難しくはありません。入試問題の解説を含め、間違いやすい点を細かく整理しました。
    (3)ふりこは最近頻出するテーマですが、ふりこの周期を変えるのは「ふりこの長さ」だけです。ただ、ふりこの周期が一定であるので、振幅を大きくすれば、最下点でのおもりの速さは変化します。入試問題では、この速さの変化に着目している問題が増えてきています。また頻出するくぎの問題は、詳しく解説しています。
    斜面の運動は、本来中学校の位置エネルギー、運動エネルギーのテーマですが、男子受験校を中心に出題が増えてきているので、今回はテーマとして取り上げました。また物体にぶつけて飛ばす運動も解説しています。
    力のつりあいは、中学校の学習範囲につながる点が多く、どこまで学習すればいいのか、わかりにくい面があります。
    ここでは、入試問題を解くのに必要な効率的な理解を目標に、ポイントに絞って解説しました。

今回はテーマが多いので各テーマのステージは2つ。

    第1ステージは基本事項の説明例題
    第2ステージは入試問題に挑戦

各テーマについて、近年出題された入試問題の中から重要問題を選びました。
詳しい解説はDVD、テキストに収められていますので、適宜利用して理解を深めてください。

「入試問題に挑戦」には解答用紙が3回分用意されています。
合格点は80点ですから、それをクリアしたら次の章に進んでください。

教材は

(1)テキスト B5版 112ぺージ(問題数33問)

(2)映像教材3巻(収録時間 (1)62分 (2)51分 (3)37分 合計150分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

画像は、プロのカメラを使っているわけではありませんが、ご家庭のテレビでごらんいただけます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

 

【テキストサンプル】こちらから

偏差値60程度の学校の問題まで収録していますので、短期間にそのレベルの問題まで理解してほしいと思います。
【費用】 ダウンロード版 セット5400円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】

paypalもしくはクレジットカードでのお支払いに対応します。以下のボタンを押してください。
checkoutになりましたら、もう一度押してください。


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動画教材「これでわかる水溶液」 販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。


最初濃度を習っているときは、食塩水の重さが濃度の分母になります。

食塩水の濃度というのは食塩水の中に含まれる食塩の重さの割合をいいます。

したがって食塩水の濃度=食塩の重さ/(水の重さ+食塩の重さ)×100(%)

という計算で習うのです。

ところが溶解度はこう考えない。

100gの水に何g溶ける、という表示をします。

例えば100gの水に25gのホウ酸が溶ける。ということは濃度は?

25%ではありません。

25/(100+25)×100=20%になっていないといけない。

濃度と溶解度はここが違うのです。これがごちゃごちゃになる。濃度と一緒にしてしまう。

だから間違うわけで、そこがしっかり理解できていれば、溶解度はそれほど難しくはないはずです。

温度による溶解度の違いも、水の重さと溶質の重さを温度ごとに理解できていればいいことになります。

水溶液の問題にはパターンがあります。

そのパターンさえわかっていれば、水溶液の問題は得点源にすることができるのです。

そこでその大事なパターンを網羅した水溶液に関する映像教材を作りました。

テーマは3つ。

(1)溶解度
(2)金属の反応
(3)中和

最近の入試問題を分析した上で、特に頻出しているテーマと理解しにくいテーマを選びました。

    (1)溶解度は濃度とあわせて、問題が作られています。まぎらわしくミスが多くでる出題範囲です。映像教材では典型的な問題を中心に、ミスが出やすいポイントを詳しく説明しました。
    (2)金属との反応は、塩酸と水酸化ナトリウム水溶液にどう金属が反応するかを説明するとともに発生する水素の量やできる塩化アルミニウムなどの金属の量の計算方法について詳しく解説しています。
    (3)中和では、水溶液の性質を整理するとともに、酸性、アルカリ性の性質の元となる水素イオン、水酸イオンについて小学生でもわかるレベルで詳しく解説しています。また中和の計算では塩酸と水酸化ナトリウム水溶液に特化して、計算問題のパターンを網羅しました。

今回は各テーマのステージは3つ。

    第1ステージは基本事項の説明例題
    第2ステージは練習問題
    第3ステージは入試問題に挑戦


水溶液の出題は出題のパターンが決まっているので、

パターン問題を多く解くことによって

そのパターンをしっかり体得できるようにしました。

入試問題に挑戦では各テーマについて、近年出題された入試問題の中から重要問題を選びました。
詳しい解説は映像教材、テキストに収められていますので、適宜利用して理解を深めてください。

「練習問題」「入試問題に挑戦」とも解答用紙が2回分用意されています。十分に理解できていない場合は繰り返し、勉強してください。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 116ぺージ(問題数34問 例題を含む)
    (2)映像教材3巻(収録時間 (1)51分 (2)47分 (3)59分 合計157分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

画像は、プロのカメラを使っているわけではありませんが、ご家庭のPCでごらんいただけます。

【映像サンプル】

【テキストサンプル】

上記は画像です。PDF版は以下のリンクからごらんください。

こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますので、

短期間にそのレベルの問題まで理解できます。

【費用】 ダウンロード版 セット5400円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】

paypalもしくはクレジットカードでのお支払いに対応します。以下のボタンを押してください。
checkoutになりましたら、もう一度押してください。

お問い合わせはこちらからフォームに入力の上、送信してください。

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動画教材「これでわかる電気」販売再開のお知らせ

販売を委託しておりましたダウンロードマーケットがサーバートラブルのために長期にわたって再開の見込みが立たないということになりましたので、本サイトにて直接お求めいただけるようにいたしました。

なお、お支払い方法はpaypalもしくはクレジットカードのみとなりますことをご了承ください。

今後とも邦学館出版をよろしくお願いします。

と思っている子どもたちはたくさんいます。

これには理由があります。

電流と電圧の関係はいわゆるオームの法則があり、抵抗の数値を考えなければいけません。

しかし、小学校の範囲ではオームの法則は勉強しない。

抵抗値も数値として何オームか、ということは一切出てきません

にもかかわらず、それを考えないと、入試問題はできない問題が多いのです。

例えば電池1個、豆電球1個でできた直流の回路で流れる電流の量を【1】とします。

電池を直列で2個つなげば、電圧が2倍になりますから、流れる電流は【2】になります。

逆に電池は1個のまま、豆電球を2個直列につなぐと、今度は豆電球が抵抗ですから、抵抗が2倍になるので、流れる電流は【0.5】になります。

これは単純な例ですが、豆電球の回路によって、回路の抵抗値は変わります。

上の回路の場合、上部には豆電球が2個ありますから、抵抗は2です。ですから流れる電流は【0.5】。下の部分は抵抗が1ですから流れる電流は【1】。

したがって全体で流れる量は【1.5】になるわけです。

オームという単位は使わないが、豆電球の位置や数によって、抵抗を考えるという意味ではまったく中学生と同じことをしています。

むしろオームを使わない分だけ、理解しにくい。

だから小学生には大変なのです。

電気を使うものはすべて抵抗です。電気を通りにくくするわけですから。で、この抵抗がわからないと、コイルもわかりにくくなるし、発熱量にいたっては全然チンプンカンプンになるわけです。

そこで、電気がわかるようにしたい、という気持ちからこの教材を作りました。

中学受験をめざす6年生を対象に、電気を短時間で理解することを目標にした映像教材です。

これで電気がわかれば、理科の計算問題の3大分野の最難関が突破できます。

第一志望合格は一気に近づきます。

なぜ?

差をつけることができるからです。

内容は3章に分かれていて

(1)豆電球の明るさ
(2)電気と磁力
(3)発熱量の計算

になっています。

各章は

(1)基本事項の説明
(2)サブノート
(3)入試問題に挑戦

で構成されています。

基本事項の説明では、それぞれのテーマの基本事項のうち、最も重要なものだけを選んで詳しく解説をしています。

サブノートは、基本事項の説明を理解できたかどうかをチェックする問題が入っています。
解答用紙は3回分用意されていますので、80点取れるまで繰り返してください。
80点が取れない場合は、もう一度、基本事項を聞いて確認してください。

サブノートに合格すると、入試問題に挑戦に進みます。

入試問題に挑戦は各テーマについて、近年出題された入試問題の中から典型的なものを選んでいますので、まず挑戦してみてください。
詳しい解説は映像教材、テキストに収められていますので、適宜利用して理解を深めてください。

入試問題に挑戦も解答用紙が3回分用意されています。
合格点は80点ですから、それをクリアしたら次の章に進んでください。

各章は1章、2章、3章と進むように構成されています。1章が理解できないと、2章の内容はわかりにくいと思いますので、まずは各章を順に勉強してほしいと思います。

教材は

(1)テキスト B5版 90ページ

(2)映像教材(収録時間 第1章 43分 第2章 33分 第3章 37分 合計113分)

です。

テキストはバインダー形式になっています。印刷後、B5 26穴ファイルに綴じれば、使いやすくなります。

映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

画像は、プロのカメラを使っているわけではありませんが、ご家庭のパソコンで十分見ていただけると思います。

映像とテキストを見ながら、不得意な電気を克服してください。

対象は「電気が苦手な受験生」です。偏差値60程度の学校の問題まで収録していますので、短期間にそのレベルの問題まで理解できることを目標にした教材です。

【費用】 5400円(税込み)

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【テキストサンプル】

上記は画像になっていますので、PDFサンプルはこちらからごらんください。→ PDFサンプル

【映像サンプル】

【お支払方法】

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最後の追い込みに 映像教材 「これでわかる比と図形」

中学受験をめざす6年生を対象にして比と相似形の問題を集中して学習する映像教材です。

基礎編と応用編にわかれ、それぞれ10題の緑板問題とまとめのテストを収録しています。
基礎編では基本となる三角形の相似のパターンである基本形1、基本形2を確認した上でそれをいかに問題の中で利用していくのかを考えます。
応用編ではやや難しい問題や近年の入試問題の中から、基本形1、2の見極めが難しい問題の解き方や補助線の引き方などを学習します。

まとめのテストは100点満点で、2回分の解答用紙がついています。
合格は80点ですから、基礎編、応用編ともそのポイントが理解できているかを確認して、80点がとれなければ再び復習して、理解をより一層深くしてほしいと思います。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 80ぺージ

    (2)映像教材2巻(収録時間 (基礎編)56分 (応用編)60分  合計116分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像教材を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。


動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

【テキストサンプル】こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますが、基礎からしっかり学べるようにできています。

【費用】 ダウンロード版 セット 4000円

(テキスト、映像のみでもご購入いただけます。)テキスト1500円 映像各1巻 1500円(消費税込)

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

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「これでわかる水溶液」のお知らせ

最初濃度を習っているときは、食塩水の重さが濃度の分母になります。

食塩水の濃度というのは食塩水の中に含まれる食塩の重さの割合をいいます。

したがって食塩水の濃度=食塩の重さ/(水の重さ+食塩の重さ)×100(%)

という計算で習うのです。

ところが溶解度はこう考えない。

100gの水に何g溶ける、という表示をします。

例えば100gの水に25gのホウ酸が溶ける。ということは濃度は?

25%ではありません。

25/(100+25)×100=20%になっていないといけない。

濃度と溶解度はここが違うのです。これがごちゃごちゃになる。濃度と一緒にしてしまう。

だから間違うわけで、そこがしっかり理解できていれば、溶解度はそれほど難しくはないはずです。

温度による溶解度の違いも、水の重さと溶質の重さを温度ごとに理解できていればいいことになります。

水溶液の問題にはパターンがあります。

そのパターンさえわかっていれば、水溶液の問題は得点源にすることができるのです。

そこでその大事なパターンを網羅した水溶液に関する映像教材を作りました。

テーマは3つ。

(1)溶解度
(2)金属の反応
(3)中和

最近の入試問題を分析した上で、特に頻出しているテーマと理解しにくいテーマを選びました。

    (1)溶解度は濃度とあわせて、問題が作られています。まぎらわしくミスが多くでる出題範囲です。映像教材では典型的な問題を中心に、ミスが出やすいポイントを詳しく説明しました。
    (2)金属との反応は、塩酸と水酸化ナトリウム水溶液にどう金属が反応するかを説明するとともに発生する水素の量やできる塩化アルミニウムなどの金属の量の計算方法について詳しく解説しています。
    (3)中和では、水溶液の性質を整理するとともに、酸性、アルカリ性の性質の元となる水素イオン、水酸イオンについて小学生でもわかるレベルで詳しく解説しています。また中和の計算では塩酸と水酸化ナトリウム水溶液に特化して、計算問題のパターンを網羅しました。

今回は各テーマのステージは3つ。

    第1ステージは基本事項の説明例題
    第2ステージは練習問題
    第3ステージは入試問題に挑戦


水溶液の出題は出題のパターンが決まっているので、

パターン問題を多く解くことによって

そのパターンをしっかり体得できるようにしました。

入試問題に挑戦では各テーマについて、近年出題された入試問題の中から重要問題を選びました。
詳しい解説は映像教材、テキストに収められていますので、適宜利用して理解を深めてください。

「練習問題」「入試問題に挑戦」とも解答用紙が2回分用意されています。十分に理解できていない場合は繰り返し、勉強してください。

お送りする教材は

    (1)テキスト B5版 116ぺージ(問題数34問 例題を含む)
    (2)映像教材3巻(収録時間 (1)51分 (2)47分 (3)59分 合計157分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

画像は、プロのカメラを使っているわけではありませんが、ご家庭のPCでごらんいただけます。

【映像サンプル】

【テキストサンプル】

上記は画像です。PDF版は以下のリンクからごらんください。

こちらから

偏差値65程度の学校の問題まで収録していますので、

短期間にそのレベルの問題まで理解できます。

【費用】 ダウンロード版 セット 5000円

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

【お支払方法】
DLマーケットでの委託販売となります。DLマーケットではクレジットカード、銀行振り込みをご利用いただけます。


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カテゴリー: 中学受験, 映像教材 | 「これでわかる水溶液」のお知らせ はコメントを受け付けていません。

映像教材「これでわかり力のつり合い」

中学受験をめざす6年生を対象にした、力のつりあいを集中して学習する映像教材です。

テーマは6つ。

(1)ばね・てこ
(2)滑車/輪軸・浮力
(3)ふりこ・斜面の運動

最近の入試問題を分析した上で、特に頻出しているテーマと理解しにくいテーマを選びました。

    (1)ばねは自然長、のびの違いから始まって、ばねの直列つなぎ、並列つなぎ、ばねの重さのかかり方などを詳しく解説した後、最近よく出題されている典型的な入試問題を選んで解説しています。
    てこは、回転力の一致と上下の重さのつりあいの一致をテーマにしています。回転力をつりあわせることは、滑車、輪軸を含め、力のつりあいでは大変大事なテーマですので、詳しく解説しました。
    (2)滑車/輪軸は、特に組み合わせとおもりの移動距離について解説しています。何gのおもりを何cm引っ張ればいいかというのは、仕事量を考えれば簡単に解ける問題ですが、案外不得意にしている生徒が多いので、詳しく解説しています。
    浮力の基本はひとつだけ。「おしのけた液体の重さだけ軽くなる」という点です。そこに着目すれば、浮力の問題はそれほど難しくはありません。入試問題の解説を含め、間違いやすい点を細かく整理しました。
    (3)ふりこは最近頻出するテーマですが、ふりこの周期を変えるのは「ふりこの長さ」だけです。ただ、ふりこの周期が一定であるので、振幅を大きくすれば、最下点でのおもりの速さは変化します。入試問題では、この速さの変化に着目している問題が増えてきています。また頻出するくぎの問題は、詳しく解説しています。
    斜面の運動は、本来中学校の位置エネルギー、運動エネルギーのテーマですが、男子受験校を中心に出題が増えてきているので、今回はテーマとして取り上げました。また物体にぶつけて飛ばす運動も解説しています。
    力のつりあいは、中学校の学習範囲につながる点が多く、どこまで学習すればいいのか、わかりにくい面があります。
    ここでは、入試問題を解くのに必要な効率的な理解を目標に、ポイントに絞って解説しました。

今回はテーマが多いので各テーマのステージは2つ。

    第1ステージは基本事項の説明例題
    第2ステージは入試問題に挑戦

各テーマについて、近年出題された入試問題の中から重要問題を選びました。
詳しい解説はDVD、テキストに収められていますので、適宜利用して理解を深めてください。

「入試問題に挑戦」には解答用紙が3回分用意されています。
合格点は80点ですから、それをクリアしたら次の章に進んでください。

教材は

(1)テキスト B5版 112ぺージ(問題数33問)

(2)映像教材3巻(収録時間 (1)62分 (2)51分 (3)37分 合計150分)

です。

テキストは精選問題ノートと同じく、バインダー形式になっています。映像を見ながらテキストの勉強を進めていくので、ページ数の割には学習が早く進みます。

画像は、プロのカメラを使っているわけではありませんが、ご家庭のテレビでごらんいただけます。

【映像サンプル】
下記はサンプルですが、プレイボタンを押していただくと、再生します。止める場合は、画面内にポイントを合わせてコントローラーを操作してください。
動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

 

【テキストサンプル】こちらから

偏差値60程度の学校の問題まで収録していますので、短期間にそのレベルの問題まで理解してほしいと思います。

【費用】 ダウンロード版 セット 5000円

(テキスト、映像のみでもご購入いただけます。)テキスト1500円 映像各1巻 1500円(消費税込)

ダウンロード版はテキストはPDF、映像はMP4でダウンロードいただきます。映像はiPad、iPhoneなどでもごらんいただけるようになっています。

セット版購入はこちらから

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